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知的障害の障害年金(事後重症)

発病からご依頼までの状況 幼少期より言葉の遅れや、周囲の人とのかかわり方で自閉的な傾向がみられる。成人後も言葉の少なさや意思疎通の困難さは改善されない状態でした。その後、一緒に暮らしていたご両親に突然先立たれることになり […]

気分変調症の障害年金(事後重症)

発病からご依頼までの状況 配偶者からのDV(ドメスティックバイオレンス)や家族関係の悩みから強いストレス状態に置かれ、精神的にも物理的にも家庭内で孤立する状態になってしまう。自責の念から次第に不眠、不安感が増大し食欲不振 […]

脳出血の障害年金-1(遡及請求)

発病からご依頼までの状況 突然の頭痛と意識障害を起こし、すぐに救急搬送され検査を受けた結果、脳出血であることがわかり血腫除去手術を行う。術後、リハビリが行われましたが、上半身を中心に重度の麻痺が残りました。 その後、障害 […]

躁うつ病の障害年金-3(事後重症)

発病からご依頼までの状況 10年ほど前から気分が落ち込んで塞ぎ込む一方、やる気に満ちて寝る間も惜しんで活動するなど気分の抑揚が激しくなり、精神的な不安定な状態となった。こうした状況が続き、心身ともに疲労していったため、知 […]

統合失調症の障害年金-3(事後重症)

発病からご依頼までの状況 18歳の時、大学受験に対するプレッシャーから夜に眠れなくなることが多くなった。 反面、気持ちが高ぶったときに非常に多弁で落着きがない状態となり、心配した家族の勧めから医療機関を受診。 しばらく症 […]

視神経萎縮の障害年金(事後重症)

発病からご依頼までの状況 幼少期の頃からやや視力が弱かったが普通に生活を送っていた。 成長とともに次第には視力が弱まり、ルーペを使用しないと細かい文字が見えにくい状態になる。 就職後はデスクワークのため目を使うことも多く […]

上腕機能障害(交通事故)の障害年金(事後重症)

発病からご依頼までの状況 30年ほど前に交通事故に遭い上半身を負傷。事故後、救急搬送され手術を行ったが経過が思わしくなく、上腕の神経叢に麻痺が残り腕の機能がほぼ果たせない状態となる。 リハビリを続けるが効果は乏しく、日常 […]

気分障害の障害年金-2(事後重症)

発病からご依頼までの状況 人間関係の悩みから次第に食欲不振になり、その後食べては吐いてしまうような状態に陥る。食べると太ってしまうのではないかという強迫観念とストレスからくる過食を繰り返し、気分も塞ぎ込みがちになり、一人 […]

関節リウマチ(肢体障害)の障害年金-1(遡及請求)

発病からご依頼までの状況 10年前から手先にしびれを感じるようになり、次第に指や肘、膝関節に同じような症状がでるようになる。リウマチを疑い、病院に通ったが症状が治まらず、服薬をしながら我慢をしていたが、関節の腫れやしびれ […]

うつ病の障害年金-5(事後重症)

発病からご依頼までの状況 5年ほど前から夜間一人で家にいると強い不安感に襲われるようになり、次第にその状態が昼間にも現れるようになり、一人で家にいることが出来ない状態になる。加えて職場での人間関係のプレッシャーからさらに […]