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とちぎ障害年金相談センターを運営する社会保険労務士法人SOUMUでは、宇都宮・真岡・芳賀の県央地区を中心に下野・栃木・小山・佐野、足利などの県南県西地区、日光・さくら・矢板・那須塩原などの県北地区に至る県内全域に渡って障害年金に関するサポート依頼に対応しております。

本ホームページを通じて、障害年金でお困りのみなさまに少しでも解決のヒントと勇気を提供できれば幸いです。


とちぎ障害年金相談センターを運営する社会保険労務士法人SOUMUでは、人事・労務・年金を専門業とする社労士業界の中でも特に、障害年金の申請に力を入れております。栃木県民のみなさまの安心と快適な社会生活に貢献すべく栃木県№1の障害年金申請サポートに挑戦しております。

また、当事務所では多くの同業社労士や他士業の方と障害年金の全国ネットワークグループを形成し、連携を図っております。そのため、栃木県内では案件が少なく他の専門家では難しい案件にも速やかに対応することができる体制を整えております。

今自分たちができる最大限の努力を行い、ご相談者様に寄り添えるよう精一杯の取り組みをしております。ちょっと相談は大げさかな?というような内容でもどうぞお気軽にお問い合わせください。

>> ご相談の流れはこちら

事務所概要

名称 社会保険労務士法人SOUMU
所長 草村健一朗(そうむら けんいちろう)
住所 〒321-0132 栃木県宇都宮市雀の宮5丁目6番33号 メゾン小林103号
TEL 028-612-5571
FAX 028-688-7536
E-mail こちらをクリックください(お問合せのページへ飛ぶことができます)

事務所写真


  • 事務所入り口
    入口

  • 事務所建物
    建物全景

相談室風景

  • ソウムラ先生事務所写真広々とした相談スペース
  • 草村先生本棚業務関連の書物
  • 草村先生認定書個人情報保護認定書

とちぎ障害年金相談センター運営理念

とちぎ障害年金相談センターのサポート理念です。

親身になって、栃木県内にお住まいのご相談者様の障害年金申請をサポートいたします。

栃木県で障害年金のことは私たちにお任せください。

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「私たちは、障害年金を必要とする方に、最適な支援を提供いたします。」

障害年金は、社会保障制度の一翼を担う重要な制度でありながら、認知度が大変低い制度でもあります。そのため、障害年金による援助を必要としているにも関わらず、制度自体を知らない方々が大変多いのが現実です。とちぎ障害年金相談センターは、専門家としての経験とノウハウを駆使し、相談者様にとって最適な方法を見つけ出し、具体的支援を通じて問題の解決を図ります。

 

「私たちは、障害年金の適正な受給を促進し、安心で豊かな暮らしの創造に貢献いたします。」

障害年金は、請求手続きがとても複雑であり、また請求後も実際に受給できるまで審査期間が長くかかることもあり、「本当に受け取れるのだろうか?」「等級はどれくらいなのだろうか?」など不安な気持ちが先行してしまいがちです。とちぎ障害年金相談センターは、相談者の実態に見合った適正な障害年金が支給されるよう最大限の努力を行い、相談者様の安心と生活の安定を目指します。

 

「私たちは、障害年金に関する積極的な告知活動を行い、相談者とその家族、医療機関、行政機関から信頼される存在であり続けます。」

とちぎ障害年金相談センターは、障害年金に関する積極的な告知活動を通じて、栃木県内の一人でも多くの方に必要な情報をお届けすることが使命であると考えています。また、年金請求に際し、当事者である相談者様は勿論、そのご家族、医師・ソーシャルワーカー等医療従事者様、行政機関職員様を含めた全ての利害関係者にとって最良の結果を得ることができるよう、常に業務に関する研鑽を行います。

代表メッセージ

soumura200当サイトをご覧いただいた皆様、はじめまして。とちぎ障害年金相談センターの運営をしております社会保険労務士法人SOUMU代表を務めます所長の草村健一朗です。 この度は、当サイトにご訪問頂き、誠に有り難うございます。 これまで当事務所は15年以上に渡り、延べ150件以上の企業様のよきパートナーである社会保険労務士として、様々な相談に対応して参りました。 その中でも近年特に急増してきたのが、障害年金に関するご相談です。 この数年間は、顧問先従業員やそのご家族で障害をお持ちの方から、「何とか障害年金を受け取ることができませんか?」いうような相談も多く受けて参りました。 社労士という職業柄、年金は専門分野になるのですが、こうした相談を受ける度に、日本の年金制度の複雑さを実感いたします。

日本には国民年金や厚生年金など公的年金制度が設けられており、日本国内に住所のあるすべての人が加入を義務づけられています。

このなかでも障害年金は、障害を負われてしまった方に対して年金支給による所得保障を行うことにより、本人や家族の経済的不安を和らげることが可能となる大変重要な年金制度であると言えます。

その一方で、年金の中でも障害年金は最も複雑な制度であるため、途中で手続きをあきらめてしまったり、申請方法がわからず全く手をつけることができなかったりする方が多くいるのも事実です。このような状況では、「障害年金」本来の役割を果たしているとはとても言い難く、本来であれば受給できるはずの多くの方々に対して、一層の制度周知と速やかな手続き支援が必要であると痛切に感じています。

障害年金は、所定の要件に該当さえすれば誰もが等しく受け取ることができる国民の権利です。しかしながら、身体にハンディキャップを背負ったなか、自ら請求手続きを行わないと受け取ることができません。障害年金を請求する上で一番重要なことは、わからないことや不安を感じたときは、信頼のできる専門家に躊躇なくすぐに問い合わせることです。

私どもは、この「とちぎ障害年金相談センター」を運営することにより、障害をお持ちで困っている多くの栃木県民のみなさま方の不安を解消し、ご本人・ご家族はもとより医療従事者、関係行政機関窓口のみなさまへのお力添えができるものと確信しております。

とちぎ障害年金相談センターは、日本全国各地で活躍するプロフェッショナル社労士と専門情報および事例を共有するとともに、専属スタッフが豊富な経験と実績を活かして全力でサポートをさせて頂きます。栃木県民のみなさまの生活の不安を和らげ健やかで安らぎのある未来の創造に貢献するため、今自分たちが出来る最大限の努力で業務に取り組んでおります。

障害年金のことでお困りの際には是非、当センターにご相談下さい。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

社会保険労務士法人SOUMU

代表社員・社労士 草村健一朗

当事務所に依頼するメリット

当事務所に依頼する3つのメリット

 

1.障害年金が「受け取れない」「本来受け取れる金額より少なくなる」といった可能性が限りなく少なくなくなります!

その理由は・・・

当事務所は障害年金専属スタッフを配置するとともに、障害年金を専門領域とする全国支援ネットワークに加入しているため、申請ノウハウが他事務所より圧倒的に多いからです!その数、累積で1,000件以上!受給事例が多数あるのは勿論、不支給や審査請求に関する事例も共有していますので、より精度の高い申請が可能です!

2.複雑な障害年金の手続きを「事務手数料」と「報酬」でサポートします!

その理由は・・・

何らかの原因により心身にダメージを負ってしまった方は、それをきっかけに抱えることとなった障害により「まったく就労できない」か「就労することに何らかの制限」を受ける状況に置かれることになります。そのため、多くの場合収入が少なく生活が厳しいケースが想定されます。加えて、障害年金の請求にあたっては診察や診断書作成などでお金がかかります。こうした中、社労士など専門家へお願いしたいと思っても高額になりがちな「着手金」の支払いが困難な場合も多く、やむなく全て自力で障害年金の申請をした結果、「不支給」や「本来よりも少ない金額を受け取らざるを得ない」というケースも実際に見受けられます。こうした負の循環に陥ってしまわないよう、また少しでも安心して日々の暮らしを送ることができるよう、当事務所では初回の事務手数料年金が支給された場合にのみ報酬をいただく制度を採用しております。

3.あなたの立場に立ち、家族のように親身に対応いたします!

その理由は・・・

障害を負ってしまった方は、不安と体調のすぐれない中、障害年金の申請のため、さまざまなハードルを越える必要に迫られます。人によってそれは、難しい専門用語であったり、理解しがたい行政通達であったり、医師に気持ちを伝えきれないことに対する苛立ちかもしれません。 私たちとちぎ障害年金相談センターは、少しでもこうした皆さんの気持を理解するよう努め、親身な対応を心掛けております。

障害年金とは、平たく言えば「障害のために普通の生活や仕事ができないことに対する国からの援助」です。そして、きちんと保険料を払っている方には誰もが受け取れる可能性があるのです。しかし、可能性があっても請求という行動を起こさなければ受け取ることはできず、そのためには難しい書類を書いたり、年金事務所・市役所に何度も足を運んだりしなくてはなりません。

年金事務所・市役所などの窓口は、あくまでも請求書類の受付窓口であり、また審査する側の窓口です。もちろん、相談にも応じていただけるのですが、公務という立場上職員一人一人に真摯な気持ちがあっても現実の対応には様々な制約があり、組織としての対応に一定の制限があるのも事実です。とりわけ最も重要である「どうすれば、病気やケガの実態に見合った障害年金を受け取ることができるか?」ということに関しては、審査側という立場上、回答に限界があります。

とちぎ障害年金相談センターでは、現在の制度が抱える様々な問題点を解決するため、障害年金の専門家として運営母体である社労士法人SOUMUと連携し、相談から申請までを一貫してサポートいたします。どうぞお気軽に当事務所へお電話ください。

代表プロフィール

【専門家プロフィール】

◆氏名:草村 健一朗(そうむら けんいちろう)

社会保険労務士 登録番号 第09020009号

CFP™ 登録番号 J-90153421

平成14年社労士登録 以後15年間に渡り延べ150件以上の中小企業の労務顧問業務、労災、年金手続き業務等の実務に携わる。障害年金を中心とした個人向け業務以外に労務顧問を中心とした法人業務実務にも精通しているため、障害年金の申請のみならず障害者の就労支援、受入企業への実践的なアドバイスを行なえる強みを持っている。

社会保険労務士事務所とは

社会保険労務士(社労士)は、労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金保険などの社会保険制度に関するスペシャリストです。国家資格を有することにより、本人や会社に代わって事務手続きを行ったり、労務相談、労働基準法などの法律に基づく指導、労働基準監督署やハローワーク、年金事務所などの行政機関に対し主張や陳述を行うことが許されています。特に、厚生年金・国民年金など公的年金制度に関する相談や手続代理は、社会保険労務士だけに許された専門業務とされています。

障害年金を含め公的年金制度は、憲法25条で保障されている生存権(健康で文化的な最低限度の生活を営む権利)を現実的に実現するための制度です。たとえば高齢になって働けなくなった、あるいは一家の大黒柱が亡くなってしまった、あるいは障害を負ってしまい働けなくなってしまったなどにより、経済的に困窮する方々を守るとても大事な社会保障制度です。しかしながら、その制度内容はとても複雑であり、かつ、法律改正が頻繁に行われることもあり、一般の方々には大変理解しにくいものとなっているのが現状です。

社会保険労務士は、公的年金業務を行う唯一の国家資格者として、数多くの皆さまから年金に関する様々な相談を承り、また事務代理を行っております。

制度の複雑さゆえ、本当は年金を受給できる権利をお持ちでいながら、制度を知らなかったり、また請求を諦めてしまっている方は、是非お気軽にご相談頂きたいと思います。

社会保険労務士【社労士】に依頼するメリット

障害年金の申請は“診断書”と“申立書”が重要です!!

診断書に関して

医師が医療についての専門家であることは疑いの余地はありませんが、障害年金の専門家というわけではありません。

障害年金を請求する場合、純粋な医学的見地とは異なる独自の初診日についての考え方や専門用語、障害認定に関する基準があります。
障害年金の請求に際し、診断書を作成するのは医師である以上、一見すると障害年金についても詳しいと思うのが普通かと思います。しかしながら、実際には前述のとおり、医学的見地とは異なる独自の考え方や基準があるため、請求に必要な専門的部分まで完全に把握している医師が多くいるとは限りません。

そのため、実際には障害認定基準に沿った形で診断書が書かれていなかったり、重要な日付が違っていたり、記載する箇所が抜けていたり・・・ということも考えられます。

そのような場合、実際には2級の障害年金相当の症状なのに3級で認定されたり、あるいは、不支給になってしまったりというような事にもなりかねません。このようなリスクを回避するため、最初に症状を的確に反映したきちんとした内容の診断書を作成していただくことが非常に重要となります。社労士は医療に関する専門家ではありませんが、請求に必要な専門的部分や年金請求という行政手続きに関してはプロフェッショナルであり、依頼者が安心して治療や日常生活を送ることを後押しします。

申立書に関して

ご本人様が書かれた申立書は、残念ながら実態がよくわかるように書かれているとはいえないものがあります。また内容が診断書と矛盾して書かれていることもよくあります。

診断書はある時点の病気やケガの状態を表しますが、申立書は発病から現在までの治療や日常生活の様子、さらに就労状態を簡潔かつ具体的に書かなくてはなりません。

障害年金の受給を左右する重要な書類なのに、だれも内容や表現について具体的なアドバイスはしてくれません。あるいは無責任な間違ったアドバイスにより、本来もらえるはずの金額より、低い年金しかもらえなくなってしまうこともあります。

重要なポイント

繰り返しになりますが、障害年金請求で重要なポイントは、提出する書面に『実態が正確に書かれていること』、『診断書と申立書が矛盾していないこと』です。ただこれには障害年金の仕組みを知っていないと、医師に上手に説明するのは至難の業。申立書の書き方も苦戦を強いられるのではないでしょうか。これにより、『障害年金が不支給になってしまった』、『障害状態に正しく反映した障害等級にならなかった』ということがあるのも現実です。

専門家である社会保険労務士であれば、ポイントを分かりやすくご説明し、的確なアドバイス・サポートをさせていただくことができます。 また窓口となる市役所や年金事務所との応対も、障害年金制度を理解している社会保険労務士が行った場合はスムーズに進みます。

大変な思い、面倒な思いをされる前に、障害年金の専門家でもある社会保険労務士にお任せ下さい。

社会貢献活動

日本赤十字社様へ寄附をさせていただきました。

とちぎ障害年金相談センターは、去る令和2年2月19日、日本赤十字社様へ社会貢献活動の一環として寄附を実施させていただきました。当センターは、障害年金のご相談や手続きを通じて地域の皆様や社会へのお役に立てるよう引き続き活動 […]

栃木県立がんセンター様へ寄附をさせていただきました。

とちぎ障害年金相談センターは、去る令和2年1月20日、宇都宮市にある栃木県立がんセンター様へ社会貢献活動の一環として寄附を実施させていただきました。がんセンター様から御礼状を賜りスタッフ一同、光栄に存じます。当センターは […]

障害年金の勉強会を実施しました-3

とちぎ障害年金相談センターは、去る平成30年2月9日佐野市にあるブローニュの森様にて障害年金に関する勉強会を実施させていただきました。当日は朝早くから10名近くの職員様の参加をいただき、参加者の皆様に向け障害年金に関する […]

障害年金の勉強会を実施しました-2

とちぎ障害年金相談センターは、去る平成30年1月17日住友生命保険相互会社 栃木支社様にて障害年金に関する勉強会を実施させていただきました。当日は朝早くから20名近くの職員様の参加をいただき、参加者の皆様に向け障害年金に […]

障害年金の勉強会を実施しました-1

とちぎ障害年金相談センターは、去る平成27年7月29日就労移行支援施設 ウェルビー宇都宮様にて障害年金に関するセミナーを実施させていただきました。当日は施設利用者様、施設職員の皆様合わせて午後の訓練時間の合間を縫って30 […]

こんなご相談をお受けしております 障害年金がもらえるかどうか もらえるとしたらいくらもらえるか? 申請方法やポイントなど 詳しくはこちらをクリック
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